元ツアー選手!小柄な体で戦ってきたノウハウを伝授しますプロゴルファー

【ごるふぁースペック】
氏名:伍井 佳介
性別:男
血液型:O型
所在地:東京都
利き腕:左(ゴルフは右打ち)
過去の戦歴:ツアー通算データ 
【ごるふぁースペック】
氏名:伍井 佳介
性別:男
血液型:O型
所在地:東京都
利き腕:左(ゴルフは右打ち)
過去の戦歴:ツアー通算データ 
http://www.jgto.org/pc/PlayerTourTotal.do?playerCd=1912&playerKbnCd=0
ゴルフセミナー実績:
http://www5.nikkansports.com/sports/golf/column/taiken/archives/38551.html
【自己紹介】
閲覧いただきありがとうございます。
過去のツアー経験をアマチュアゴルファーや若いプロを目指す方に伝授いたします。おそらく当時では珍しい10フィンガーグリップでツアーを戦っていました。その理由もお伝えします!人間の本来持っている感覚を最優先できるスイングをぜひこの機会に手に入れてください!!
◎ご質問等はこちらに→メールアドレス:kgoi@ping.com
☆おすすめブログ Face bookより☆
21.4世紀ゴルフ 一部より
こんにちは。
今回は、アプローチショットのお話を少し。
アマチュアゴルファーの皆さんは、ザックリしたり、トップしたりアプローチショットが苦手という方が多いように思います。
その大きな要因のひとつに、スウィングに対しての考え方にあるのではないかと思います。
これまでお薦めしているアマチュアスウィングでは、ゴルフには2つのスウィングがあると考えたほうが簡単になると思うんですね。
フルスィング用とコントロール用ですね。フルスウィング用は、ヘッドのスピードを最速にするドライバーやアイアンショット用の振り方です。コントロール用は振っても遠くまで飛ばさないようにするアプローチ用の振方です。
この2つのスィングは、全く違った動きをする必要があるので、別物です。
皆さんはゴルフのスウィングは1つだと思っていませんか?アプローチもドライバーやアイアンのフルスィングを小さくしたものだと…。もしそう考えているとしたら、これからもなかなか上手くいかないんじゃないかとと思います。
アプローチをフルスィング用スウィングで打とうとすると、当然、誰でもスウィングの振り幅を小さくしますが、思いのほかヘッドスピードが速くなりすぎるんですね。
そう。思いのほか飛んでしまうことになるんです。なので、「このまま打ったら強い!飛びそう!」と感じれば、インパクトでヘッドのヘッドスピードを緩めて調整しようとするわけです。結果として…上手くボールをヒットできてもピンまで届かずショートすることが多くなると思います。ひどいときはザックリ、トップしてしまうのです。
アプローチは振り幅を小さくするだけでは対処できないんですね。
では、コントロール用スィングはどうするのか?簡単に一言で言うと、スウィング中にグリップをできる限り大きく動かすことです。(思いのほか球が飛ばないことがわかると思いますのでお試しを♪)
ゴルフセミナー実績:http://www5.nikkansports.com/sports/golf/column/taiken/archives/38551.html
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今回は、アプローチショットのお話を少し。
アマチュアゴルファーの皆さんは、ザックリしたり、トップしたりアプローチショットが苦手という方が多いように思います。
その大きな要因のひとつに、スウィングに対しての考え方にあるのではないかと思います。
これまでお薦めしているアマチュアスウィングでは、ゴルフには2つのスウィングがあると考えたほうが簡単になると思うんですね。
フルスィング用とコントロール用ですね。フルスウィング用は、ヘッドのスピードを最速にするドライバーやアイアンショット用の振り方です。コントロール用は振っても遠くまで飛ばさないようにするアプローチ用の振方です。
この2つのスィングは、全く違った動きをする必要があるので、別物です。
皆さんはゴルフのスウィングは1つだと思っていませんか?アプローチもドライバーやアイアンのフルスィングを小さくしたものだと…。もしそう考えているとしたら、これからもなかなか上手くいかないんじゃないかとと思います。
アプローチをフルスィング用スウィングで打とうとすると、当然、誰でもスウィングの振り幅を小さくしますが、思いのほかヘッドスピードが速くなりすぎるんですね。
そう。思いのほか飛んでしまうことになるんです。なので、「このまま打ったら強い!飛びそう!」と感じれば、インパクトでヘッドのヘッドスピードを緩めて調整しようとするわけです。結果として…上手くボールをヒットできてもピンまで届かずショートすることが多くなると思います。ひどいときはザックリ、トップしてしまうのです。
アプローチは振り幅を小さくするだけでは対処できないんですね。
では、コントロール用スィングはどうするのか?簡単に一言で言うと、スウィング中にグリップをできる限り大きく動かすことです。(思いのほか球が飛ばないことがわかると思いますのでお試しを♪)
【レンタル詳細】
ラウンドレッスン※上記料金は1名あたりの料金です。
対応エリア:関東全般(応相談)
その他対応ジャンル:練習場出張レッスン、ゴルフ相談など
※上記以外に待ち合わせ場所までの交通費及びレンタル中に発生する費用は、すべてお客様のご負担でお願いいたします。

¥ 10,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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